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2014年1月16日木曜日

虚数は波である

重力には引力しかない。

電磁気力には反発力と引力がある。

クローン方程式を虚数単位 i を持ってして考える。


+と+の電荷の反発は  +i   ・ + i = -1   マイナスがでた反発

+と- の電荷        +i  ・ -i = +1   引力

- と -            -i  ・ -i = -1  マイナスなので反発


とうまくいく。

そして、重力は超ひもの張力か何かという説をとりだす。

電磁気力は物質未満の波が応答しあっている。

数学的に言うと虚数は振動を表す。

空間次元が二次元で時間次元を合わせた三次元空間の存在だといえる。

だから振動がある。

工学に出てくる虚数の振動である。

これは波だ。

時間ごとに動いている波を虚数はあらわしている。

虚数の辺をもつ正方形の面積がマイナスになるがこれは誤謬エラーでない。

虚数の正方形は二次元の正方形でないのだ、次元が落ちてもマイナスのある

メンスラの次元に逃げるとみられる。(普通の面積はプラスしかないスカラー次元に落ちる)

マイナスの面積とはくるくるまわる風車の影絵が回転の度合いにより

マイナスの位置に落ちるような感覚だろう。
  



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