大学4年の間に学べることはある。
だが、通えなかったとしても読書などで追い越せる。
本だけでなくとも、学習マンガ、オーディオブック、サウンドテキスト。
携帯モバイルでどこでも閲覧できるというのもあるが、
国全体、マクロの視点からみると
良い本をたくさん保有しているとは財産だ。
電子書籍が今後、革命に役立つだろうか?
出版社、文筆家の利益があるから程度があるが、
音楽のようにコストが減って安く多く手に入るだろうか?
本の中身を読まなくても背表紙(タイトル)をずらっと閲覧できるだけで違う。
大学教育より、電子書籍、あるいは教材革命の方が国益になるかもしれない。
奨学金がわりに図書券とか。
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