太陽など一部地域に高熱高温が偏っている。
だからエネルギーとなる。
温度の低い周りに熱が流れ均一になる間に仕事を大量にこなす。
エントロピーが時間とともに膨大に膨れ上がったとする。
エントロピーの低い世界に対し、太陽のように仕事をできる。
だが、そのためには仕切りを取り外して世界を広げてもらう必要がある。
どんどん世界の仕切りが外れて、均一になり、
暑苦しい世の中になっていく。
時間とともに…
終焉を迎えた宇宙は交信する相手を探してさまよう。
そうでないと、膨張しきったエントロピーに泣く。
新天地に行くと水が出る。
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