ワットとかジュール。
電位差を電子が走ると仕事になる。
均一になるとき仕事がおきる。
エンジンは低温と高温の温度差が必要で回転して仕事をすると、
温度差が均一になる。
ピラミットがある。
数万年の年月で塵になる。
設計図などの情報と仕事量があれば復元できる。
年月で(時間の経過)がエントロピーを増し、
ピラミットを塵にして均一にした。
情報が失われた。
もうひとつ、一瞬(短い時間で)熱をくわえると、
塵になる。ミサイルなどを使用。
エントロピーの増加分は熱量の増加分÷温度だ。
簡単に、熱を加えるとエントロピーが増す。
ある意味時間を早送りしたと等価である。
形あるもの情報は時間とともに消されていく。
東の国の偏った情報は伝播し、均一になると
誰でも知っているのでエントロピーを下げない。
情報の守秘がエネルギーの貯蓄のようなものである。
情報のない仕事などエントロピーをたいして下げることができない。
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