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2013年7月1日月曜日

新ビックバン説

空間とはロープ(ひも)なのかもしれない。

物質とはその一部分の振動で、速度とは

糸電話のように振動が伝わる様子。

E=mc2 により、エネルギーは質量なのは

波や振動が質量だから、光の速度をこえて加速すると質量が増加する。



重力とはたっぷり振動しているロープの部分のゆれが慢性的に周囲に伝わる。

水面や空気などでなく、ロープの振動であるという根拠はいまのところ、

「超ひも理論」からくるいがいない。

だが、仮説として、ロープはネットのように網の目に結ばれ、

結び目がある。そのため水面の波のように均一にすべてが伝わるのではない。

コンピュータの&回路、オア回路、ノット回路のように、つごうよく情報が伝わるのかもしれない。

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ビックバン理論

ビックバンの寸前、ひも、あるいはロープ(空間)はこんがらかっていた。
ガムテ-プのようにぐるぐるまきになっている。

インフレーション宇宙とは、それが急激にひも解かれたのか?

ブラックホールはロープが振動のみならず、周囲のロープをひっぱりながら巻き込んでいると推測できる。

ある種の糸巻きのように。

遠くの宇宙ほど遠ざかっている。この事実を考えると、たるんでいたロープがぴんと張られるように伸びている。

張力が時間とともに増していき、最終的には振動できなくなる。(物質が存在できない宇宙)









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