ページビューの合計

2013年7月6日土曜日

経済学からみる労働、貧困、日本の年金問題

経済学からみる労働、貧困、日本の年金問題



研究段階の理屈で草稿、屁理屈、頭の中で考えただけ


ではあるし、不確かな考えだ。

だが、人間が万人に仕事が当たり、まんべんなく働き喰える。

みんなが笑顔でとどこおりない。

そういう社会は自然なのだろうか?

古代社会からの歴史をみると、むしろ矛盾しているといえる。


自給自足で喰える人が何人いる?

物々交換なら、あなたが生涯働いたぶんのサービスより

遥か多くのサービスを人からしてもらっている。

あなたが外に出した仕事をそっくりあなたにあげれば暮らしていけるか?

そういう発想だと、根本から食えない。

だが、魚は海で労働なしに育つ。

畑は耕さないとないが、野の果物は自然に実る。

貴方の仕事を機械がてこの原理のように増幅するから、

多くの人が喰えるようになる。

もっというと機械あるいは原理、

ほとんどの仕事を機械やコンピュータで増幅しないと、

経済のやり取りが収支がとれない。

機械や医学の進歩が必要だ。







0 件のコメント:

コメントを投稿