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2014年1月17日金曜日

虚数は独立した別の時間で動いている

虚数 i  の正体は、物理数学的に考えるなら、

方程式の時間と独立した別の時間で回転している存在である。

物理である時間 t について考えている。

紙の上である瞬間を計算している。

ところがその時間と別の独立した時間で回転しているため、

虚数は回転が止まっていない。

式の中で相変わらず回転している。

だれかが時を止めても、独立した別の時間において回転を続けている機関なのである。

コンピュータのプログラムで考えるとわかりがいいだろう。

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