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2014年1月19日日曜日

人工知能研究①


プログラムで知能を作成するとしたら、作成者の知恵が機械になるだけで、

それ以上が出てこないかもしれない。

歯車仕掛けの知恵ある装置の集合になる。



そこで、膨大なデータをほぼ自動で吸い込ませる。

これは今日の技術で可能だ。

ポイントは英知(ビナー)の骨格、基本単位、大前提は

与えられたものを二つに分類する能力かもしれない。

センサーやプログラムが調べる。

人工知能がAかBにわける。

これを繰り返すと、分岐図のようにもとのデータをいくつかのカテゴリに分類できる。

いわばジャガイモの選別機だ。

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