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2013年10月2日水曜日

時間の正体

時間には(自説によると)二種類ある。

空間を移動する、直進時間。

直進しドラにあたると音が鳴って時刻を知らせる。

もう一つは重力時間、

振り子時計で測れる。

三つめ、

光時計。

これはグラフの二つの軸を直進時間と重力時間に取ったあいの子だ。

直進時間は特殊相対論のように、

お互いの速度でゆがむ。相対速度。

重力時間は重力加速度の強さでゆがむ。

振り子時計が重力によって狂うように。

光時計は?両方に引っ張られる。

□■

時間が進むとは時空であるチューブが動くときと仮定できるかもしれない。

物質が移動するとは、コピーしてファイルが移動するように波である信号が、

磁気テープであるチューブをコピーしながら移動することだ。

重力はどうやらチューブの地震か張力などだ。

どちらもチューブ(時空)の変動ととらえることができる。

そして、時間ごとにエントロピーが増大する。

チューブが動くと、ランダムが発生し、なかのデータがわずかに壊れる。

情報が失われる。

コピー、直進も劣化が何割かする。

エントロピーが増大するのである。
















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