自説では、
時空の正体は、超ひも理論でいうひもで、
YouTubeにちなんでチューブと呼ぶことにする。
エーテル仮説の復活に見えるが、
空間を満たしている媒質なのではなく、
空間そのもので、チューブの振動が物質であるという説だ。
光、クオーク、電磁波、ニュートリノなどは物質未満のチューブの振動であるとする。
既存の物理でも重力だけ電磁気力、強い力、弱い力と異質である。
重力はチューブの張力、あるいはチューブの揺れであり、
密集した波である物質がゆすり動かす地震のようなものである。
電磁波は、物質未満の波であるという違いだという説である。
どちらも似ているので混合しやすい。
電気と違うのは重力は引力しかない。
チューブ自身の特質から来るからだ。
引力と反発力に関しては過去ログを参照
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