ページビューの合計

2013年9月8日日曜日

アルキメデスを超える原理

アルキメデスの業績をみると、

体積、大と称の問題が多い。

円の面積を求める。浮力の原理、てこの原理。

シーソー問題と呼ぼう。

兵器としてレンズでビームをつくりローマの船を焼いたとかいう。



てこの原理。

あれは長い方の棒に長い時間、距離を犠牲にして、強い力を生む。

レンズとおなじだ。

振り子時計、あるいは天秤の片方が短い。

不釣り合いで、成分を圧縮できる原理だ。

なにができるか。

時計を思い出す…

光、直進時計(どらが水平にとんだ球に当たる)

砂時計(落下時間)、振り子時計。




0 件のコメント:

コメントを投稿