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2013年9月5日木曜日

共産主義に似ているが違う経済

お互い、金を保持し、

使いあう経済。

ケチくさく、消費の火が消えることは

裏返すと働いても売れないから賃金が少ない世の中。


それは勤勉と違って頭の悪いがりべんじゃないのか?

雨が降るとインド経済は潤う。



皆、取り分を多くするだけでハッピーだ。

そのいきすぎは?

共産主義的に似て違うものになる。

大して面白くなくても売れる。

大したいい製品でなくても売れる。

共産圏の商品のように競争がないため

ダサい製品社会になる。




反対はデフレ15年のしのぎにしのぎを削りすぎて、

働いても欲しいものが手に入りにくい社会。

生涯暮らしていけない賃金のフリーター社会だ。

厳しいため鍛えられるが。

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