インターネットを閲覧して楽しむ側でいうと、
早く更新しないかな。
何を検索していいかわからない。
腹にたまるホームページを探したい。
更新があちこちにあってみきれない。
などいろいろ。
記事を書く側で言うと、
これだけ更新してもアクセスがこんなもの。
記事が少ないなどありえない、いっぱい書いている。
などなど、
分析すると
ネットのページは圧縮するともうれつにボリュームが減る。
ファイリングやクリッピングで書類を型にまとめると
パターンでくくられる。
そして、二杯めのビールは一杯目よりぬるい、である。
同じタイプの記事やページを閲覧すると、二度目三度目と
ありがたさが減ってしまう。
もういい、同じものが何枚もある、整理してフォルダーにバインドしろ、
そうなるのである。
何種類もある型の組み合わせ、
あるいは細部が違うだけで、なにか斬新な最初の新しいものは
ものすごい得点を稼ぐ。
だが、それを発明するのは簡単のようで難しい。
しかも、マネされると本家本元より焼き直しの方が勝つこともある。
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