ページビューの合計

2013年6月29日土曜日

連載:違う宇宙をのぞく5

連載:違う宇宙をのぞく5







E=mc2の欺瞞

cは光速であり定数である。
なら計算結果を述べればいい。

光速は重さに寄らない、エネルギーに寄らないはずだ。
一定なのだから。

C2を定数だとすると、エネルギーが質量に変換されるときの比率だが、単位をいじると
1でいい。E=mでいい。


それが違うなら、光速はエネルギーや重さで変化するというシンボルだ。

ベクトル時計が空間のゆがみにより、振り子が重力加速度で変化するなら、

”あいのこ”の光速は双方でゆがむ。

だが反比例というより単純比礼になるだろう。
重いと空間がゆがむからだ。


ところが、第二世界の時間はは第一世界の時間の祖先だ。

連動しているが、圧縮比例とかの関係だ。















0 件のコメント:

コメントを投稿