E=mc2の欺瞞
cは光速であり定数である。
なら計算結果を述べればいい。
光速は重さに寄らない、エネルギーに寄らないはずだ。
一定なのだから。
C2を定数だとすると、エネルギーが質量に変換されるときの比率だが、単位をいじると
1でいい。E=mでいい。
それが違うなら、光速はエネルギーや重さで変化するというシンボルだ。
ベクトル時計が空間のゆがみにより、振り子が重力加速度で変化するなら、
”あいのこ”の光速は双方でゆがむ。
だが反比例というより単純比礼になるだろう。
重いと空間がゆがむからだ。
ところが、第二世界の時間はは第一世界の時間の祖先だ。
連動しているが、圧縮比例とかの関係だ。
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