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2014年2月14日金曜日

内臓とストレスと思考に関する仮説

内臓には神経があり、

よくいうように腸は脳細胞のように細やかな神経細胞が動いているという。

内臓は神経で脳とつながり、臓器のケアをしているだろう。

ストレスが一部の臓器に固まると障害が発生するだろう。

腸なら便秘、胃ならきりきり痛い、消化不良など。



仮説だがどうも、

思考を要するように脳を酷使する作業が多くなると、

臓器のケアに対応する脳細胞の活動がうばいあいになり、

臓器のストレスが中和されにくいようである。

脳や神経を酷使する時間が長いとストレスで体が疲労する。

あるいは臓器が弱る。


発明なども脳に負担が大きいといえる。

仕事の都合を考えて負担が過重にならないよう休養をとれるのが理想だ。

まったく負荷がかからないのも、脳と体が弱体化するだろう。

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