政治・経済
資本主義、共産主義、複合世代
資本主義、共産主義、日本はそのどちらともあいまいな複合世代にはいっているようにみえる。
働きたいが仕事がない。自営業しても売れないからもうからない。
なら紙幣を印刷して日本国民一人1万円くばればいいという。
その方式のうまくいく点、論理と実際がかみ合っている点は、
国民全体の財布が+1万あれば、
モノやサービスを買う。
ということは売る側にすると、売れるし仕事の求人が来るということだ。
物々交換のサークルがせまくなっているのはデフレ日本で事実だろう。
その方式の行きすぎた社会を描こう。
共産主義だ。統制経済といっていい。
社会主義的に「みんな財産を保有していることにしてしまおう」
※対外国貿易は考慮していない。
そうするとバブル日本のように金がたぽついて働かなくなる。
共産主義の欠点が浮き彫りになるのだ。
「まあ、金があるから働かなくていい」「投資に力を入れよう」こういう共産主義だ。
反対は血液が渇いている。金がたぽつかな過ぎ日本だ。
ところが思想で弱肉強食の資本主義のせい反対をいっている。
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