仮説①人間成長し続けているひとは、
子供のような人であり続けるかもしれない。
芸術家とか死ぬまで大人にならなかった人がいるかもしれない。
ただし、死ぬまで成長し続けたといえる。
仮説② 成長を続けている人は走っているときに横っぱらが痛いようなのが続く。
成長している人は他人の妨害に隙を残す。
成長が止まって大人になった人は、妨害を回避するのがなぜかうまいと思われる。
そのかわりしかめっ面などやな人を平気で使うようになる。
仮説③ 成長を続けている人は早くに成長が止まった人に妨害されやすい。
あるいは成長している人を妨害すると自分の成長が止まるなど。
成長が止まると同時記にぐぐんと背が伸びる。
最後の成長はボーナス的に伸びることがあるのかもしれない。
仮説④ 走りながら横っぱらが痛い人に取っているだけでありがたい先輩とは?
自分の少し先に成長が止まり、実質実力では自分を上回る相手。
成長が止まっているため走ってもよこっぱらが痛くない。
親切でありがたく感じる相手である。
仮説④ 大統領や責任者の仕事など大人になって成長が止まっていないとスキをのこすため、
危険である職業だといえる。
仮説⑤ 成長している人を見て妨害しない人は自分も成長している人、
あるいは寸前まで成長していた人、また成長しようと考えた人などといえる。
仮説⑥ 成長が止まって(ちょうどいいくらいの身の丈で)大人になった女性は、
成長が止まった男性でないと、ピュアではあるが子供であると恋愛に感じない。
ボーィに感じる。
仮説⑦ 成長中に比べると、やはり大人になるとは汚れるということ、
妥協するという面を持つだろう。そのかわりピュアと違うたくましさを感じる。
0 件のコメント:
コメントを投稿