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2014年1月10日金曜日

ぼくのパラレルワールドの研究①

① まず、物理学や宇宙論、量子力学、分子生物学などの知識を土台に探る。
② 思弁的、論理学的に考える。思考実験など。
③ 自然のあり方からパターンを学ぶ。よくある自然法則の型は一定でないにしろありがちな型がある。宇宙の宇宙を創造した全能者の制作パターンだ。



まず、列車の動きをいちいち見ても旅行者は迷うだけだ。紙の上のダイヤグラムをみただけで本当に運行を把握できる。事実動いている実物は紙の上の法則にのっとっている。


歩いていても目的地がはっきりしない。地図をみるとわかる。地図など紙の上の知識だ。
つまり現物やリアル体験とは骨格的な紙の上の情報に従っている。


明日なにがおきるかわからない。だがカレンダーをみると来月の何日の曜日がはっきりわかる。


すべて骨がトップダウンで肉(リアル、現物)を支配しているのである。
DNAが全てを決めないが、根本を決定してしまうように。


よく紙の上の作業している人を、本当に強いのか、仕事しているのかとみることがある。
だが、紙の上の骨格は肉を支配している。

つまり、パラレルワールドでは肉の部分はいくようにも違う世界があるが、根本に行くほど共通している。
そうかんたんに根本法則が違う世界にはいけない。

ここまでが研究所の成果である。

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