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2013年10月7日月曜日

重力発生装置

光度不変の原理で重力が発生するのかもしれない。

光に近い速さですれ違う、

あるいは反対方向に進む光子、素粒子は

空間(超ひも)をひっぱり、コイルから磁力線が発生するように、

その素粒子の速さと質量によって、重力線なるものが発生するのかもしれない。

すると、やはり電磁石のようなコイルで電子を走らせるなどすると

人工的に重力を発生させることができるのかもしれない。

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