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2013年10月6日日曜日

光速度不変の原理が説明つかない

時空そのものがチューブで、

物質はその振動、あるいは波形だとするなら、

光に近いくらい力を加えると重くなる。

さらに特殊の移動すると重くなり、止まると元に戻るは

直感的にわかる気がする。

波形を押すと、移動がまとまった質量ある物質に圧縮していくといえる。

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光を光の速さで追いかけても光は光の速さで逃げていく。

チューブをデジタルデータ(波形)が移動する限界の速さが光の速さだろう。

それを超えると物質に波が固まる。

光は直進時計と重力時計

両方に引っ張られる。

光は直進するから、

それと、電波と磁場の波はふりこである。

電波と磁場のサイフォンをいったりきたりする。

そしてそれは重力加速度が大きいと磁場が電場(の変動)に入れ替わるのが遅くなると思われる。






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