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2013年9月3日火曜日

創作の糧(物語)

マンガのような絵とセリフのスタイルはそんな大昔からはない。

だれが考えたのだろう。

一番古いのは神話だろう。


写実のように事細かく書いていく小説や、映画もよいが、

シンボリカルな単語を並べただけの詩、あるいは叙事詩など。

能や狂言など、全てのシーンの動きを実際の目線の映像のように追うのではなく、

漢字のようにシンボルで表現する。

不足した画像、音声、音楽、テーマを頭が補うのか、空想するのか

あるいは連想だけで深く考えないで夢のようなイメージをおうのがよいのか。

イマジネーションだけで論理的な筋のあいまいな劇も面白い。

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