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2013年8月31日土曜日

テレポートとサイコキネシス

この研究所の説からテレポートを考えてみよう。

物質とはひもの振動である。

光やニュートリノ、物質の部品のクオークなどは

壊れやすい半端な振動である。

電磁場なども小波であるとする。

宇宙や空間はひもという媒質である。


テレポートはシンドウパターンをパソコンのファイルを

コピーするように、糸電話を音声がつたわるように

移動することで、相対性理論(アルバート・アインシュタイン)

のいうように、光の速さ以上につたわらないだろう。


話が変わる。

熱量とエントロピーは似ているが違う。だが、関係がある。

時間とともに系のエントロピーは増大する。

全部裏に固まったコインはつくえをたたくと時間とともに半々になっていく。

つまり、ハードディスクにたまった情報は時間とともに削れていく(逃げていく)

そして、ピラミッドという情報はミサイル(超大熱量)で消える。

もしくは数万年という年月で消える。

どうも、時間を早送りするタイム風呂敷は熱量の可能性がある。

ただ、時間にはいく種類かあり、物質の歯車を正確に一律に早送りしない。

つまり壊れるのである。(メイドインヘブン現象)


ワ―プやテレポートをするとひもを情報を無理やり向こうに送るので、

情報がいくつか壊れて不正確なコピーができるであろう。

エントロピーが増大するのである。











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