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2013年8月13日火曜日

サイバネティクスなウェブページをつくる

サイバネティクスなウェブページをつくる


ルネサンス(このサイト)など紙のページと同じように、

絵や写真文章を表示するだけである。

本や雑誌と同じでカラクリがない。

グーグルなどむこう(クラウド?)にカラクリのあるコンピュータがあり

活動している。

ノーバート・ウィーナーが提唱したサイバネティクス。

オートマトン(自動機械)である。

植物は自然に太陽の方向を向く。

だが、思考してではなく、植物ホルモンが光が当たると分解し、

その方向を成長させない。

それで自動的にかたむく。

人間は快不快で学習する。

つまりブロック崩し(アルカノイド)のバーは失敗をしないのではなく、

ミスするごとにエラー(不快)をとり、エラーを避ける動き、

うまくいくとゴー(GO)を感じ取る。

そんなプログラム。

オートマトンはリターンというか神経がフィードバックによる制御だと、

サイバネティクスはいう。

スイッチをいじる

人間の場合、権威者、専門家、医者、デザイナーがいじる場合。

プロである。

ディスクジョッキーが次の音楽を選ぶ。

リクエストを客が出す。

グーグルニュースは玉入れ(得点)が多いものを表示するのか、

もう少し複雑な仕組みなのだろう。

オートマトンなウェブページをつくりたい。



















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