ページビューの合計

2013年7月29日月曜日

+と+は反発し+と-はなぜ引きあうのか?

宇宙はひもでできていると仮定する。

ひものある振動パターンが物質である。

質量0のニュートリノあるいは他の物質は

加速していくとアインシュタインの相対性理論により

光の速度付近で、質量が重くなる。


加速=質量

に厳密ではない表現だが近いといえる。

それは、物質の移動、あるいは速度とは、

ロープ(ひも)の振動が移動すること。

電光掲示板のように、ひもが移動するのではなく、振動パターンが移る。

糸電話のように。

すると、加速はあるとき、速度を増さないで、振動パターンを変える。

つまり、質量=物質となる。

場とは強い力、弱い力、電磁気力、

間に力をやり取りする粒子がある。

たぶん物質のなりそこないの波のようなものだ。

+のなみは上むきの波、マイナスは下の波。

上と上、下と下の波は、海で思考してもわかるように反発し、

互いのボートを遠ざけるだろう。

上と下の波は吸いこまれるように引き合い、引力となる。

重力は重力子がみあたらない、力が群を抜いて弱い。

場とはいえ他の3つと質が違う。

ひもの張力そのものなのではないだろうか?

ダークマター、ダークエネルギーはひもが張られている宇宙の部分と推定できる。

なぜなら、ビックバンを考えると、中央ではひもがゆるくからまっている。

端の宇宙は膨張とみせて、ロープがピンと延びて引っ張られていると見える。








0 件のコメント:

コメントを投稿