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2014年6月18日水曜日

生活・暮らすためのソフトウェアのようなルール

ビールを飲む日を自分で自由に決められるとする。

たとえばの話で、自由でないと困る人はそうではない。


金があるかないかだけが制限になり、

ダラダラ飲んでしまうかもしれない。

他人に自分の行動の一部を制限される。

全部制限されると窮屈で、「自由を欲する心」がシリンダーからあふれる。

たとえば、固い仕事が長く続いたときだろう。

自由研究。

夏休みの子供があまりに自由だと、なにをするのも自分の意思で、

意思の力がたりなくなり、ぶざまにダラダラする。

時計を見て、時価が過ぎても無意味で、かえって時間に追われているような。

自分でアクションを起こさないとなにもおきないときそう感じる。

スーパーマリオブラザーズみたいなゲームのように、

ビールを飲める日を他人にうまい具合に制限させる。

ご褒美の日とかみたいに。

ある程度神経質にさせられないと、無為に日を送り帰って疲れる現象がおきる。

たがいに制限できる材料をうまい具合にソフトウェアのように不文律のルールみたい

にしくと面白いかも。



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