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2014年6月21日土曜日

パラレルワールドの数学とは!?

パラレルワールドは存在すると思われる。

それは図に表わすなら。種のある球の果物のようで。

表面をなぞっていくと全く違う世界が出てくるはずだ。

種が骨=骨格

表面にいくほど肉である。

中心の種より遠いほど、肉の世界。

いわば彫刻の人形を針金でポーズだけ示したものが骨=骨格。

それに肉づけしてブロンズ像にしたものが肉である。

中心から無意味に遠ざかるとどんな世界か。

今ある現在の地球よりさらに肉。

そして、種には数学である。

数学だけは異世界でも不変に近いだろう。

地球の数学と違う数学、算数とはありえないに近い。

つまり中心の種は骨だからいかなるパラレルワールドも共通なのである。

数学・算数・数とはいったいなんなのか?

神の種であるのか?


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