パラレルワールドは存在すると思われる。
それは図に表わすなら。種のある球の果物のようで。
表面をなぞっていくと全く違う世界が出てくるはずだ。
種が骨=骨格
表面にいくほど肉である。
中心の種より遠いほど、肉の世界。
いわば彫刻の人形を針金でポーズだけ示したものが骨=骨格。
それに肉づけしてブロンズ像にしたものが肉である。
中心から無意味に遠ざかるとどんな世界か。
今ある現在の地球よりさらに肉。
そして、種には数学である。
数学だけは異世界でも不変に近いだろう。
地球の数学と違う数学、算数とはありえないに近い。
つまり中心の種は骨だからいかなるパラレルワールドも共通なのである。
数学・算数・数とはいったいなんなのか?
神の種であるのか?
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