ページビューの合計

2013年12月22日日曜日

物語の肉が長すぎて読み切れない

お芝居を書いたとする。

読んでみればわかると人に読ませたとする。

長々と読んで話しの骨格を会得する前に挫折するかもしれない。

文学など、景色を脈絡なく詩的に読みとるものもたくさんある。

だが、それは自由時間がたっぷりある有産階級の娘さんの読むものかもしれない。

多くの読者は焦る。

前書きのようにストーリーの骨格を提示し、

そこから具体的な肉を食べてもらう。

そういう作戦で物語をよませたらどうか。



0 件のコメント:

コメントを投稿