① 改造(滝のしずく)ババ抜き
プレイヤーが3人だと、ひとり7枚づつ配る。(決定はしていない研究中。だいたい7枚がベストか)
プレイヤーが4人だと、ひとり5枚配る。
のこりのカードは山(滝のしずく)とする。
ふつうのトランプのようにペアになったカードは捨てていく。
相手から一枚引いて、さらに山(滝のしずく)を一枚引く。
後は普通のババ抜き
何が違うのか?
プレイヤーのどこにもババがない可能性がある。ある可能性もある。
ペアになる時、0枚捨てる。2枚捨てる、4枚捨てるの3パターンある。
ふつうのババぬきだとそろうか、そろわないかのどちらかしかない。
4枚捨てる時など、ヒカルの碁で決め技をきめたときのよう。
ふつうのババ抜きは手持ち札が減る一方だが、滝ばばぬきは増えていく可能性。
山(滝のしずく)がなくなったらふつうのババ抜き。
滝がなくなるまえに、あがるひともいる。
結構面白くエキサイトするとおもわれる。
0 件のコメント:
コメントを投稿