怖い時の対処法:少しでも怖いのを薄めたいとき
わたしの経験では、怖い時こんな内観をもつ。
「まだ、待ってほしい。そのときまで時間にゆとりがあれば幸いだ。退屈でない。スリルのせいか、欲しいものが満たされている。お茶もいらない」
怖くないとき
「いらいらする。退屈でハプニングやダイナミックなできごとが起きないか期待してしまう。不謹慎だが大爆発とか。怖くない。ガムをくちゃくちゃかみちらしてしまう。お茶をのんで時間をしのいでしまう、速く時が来ないか。まちきれない」
二つの内観、現象は反対のようである。
ビールなどアセチルコリンを増やすといわれる食べ物をとると下のようになりやすいかもしれない。ビールを飲んだ次の日とかないだろうか。
それで怖いとき、退屈になるようできるだけ操作する。お茶を飲まない。我慢して時間をつぶしているつもりになる。などである。
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