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2014年10月7日火曜日

個人の熱量の関係

あいまいな単語で申し訳ないが、

人にはそれぞれ、熱気というのかオーラみたいなものがある。

人が集まると「もちより」のように燃え上がるときがある。

男女の違いはよくわからないので、ここでは考えないことにする。

熱量が個人的に大きい人は場合によっては個人にされる。

仲間外れと違う仲間外れのような。

その人はすでに持っているからである。

人より熱量が大きい人が少ない人からもらうのにはものすごいペナルティ

を科せられる。

熱力学と同じで熱量が大きい方から小さい方に流れるのは普通だが、

反対にするにはものすごいハンディキャップがいるからだ。

熱量が個人的に大きい人は仲間に入れてもらえやすい。熱をだしてくれるかわり。

ネットやソフトでいうと、熱だけあっても形がない。

欲しくなるいい形の熱が両方あって、「アイチューンは活気のある市場だ」とか

「あのサイトはクールなのに熱い」とか「ツィッターは無料で参加できるが、なんか集まりが熱いらしい」

などとなるようである。






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