歴史的テーブルゲームの分析
マージャンを4人で囲んだ時の温かさは
セブンイレブンのホットさのようである。
もっと注意ぶかく分析しよう。
ハイを手に取る時の楽しさ。
あれは買い物した時の楽しさと同一あるいは近似である。
そう解析した。
厳密的に言うと役ができてあがったときが買い物感であるか?
違うかもしれない。あがったときは「勝利感」「達成感」だろうか。
新しいハイをとったとき「こんどはなにがくるだろう」とショッピング
の包み紙を開いている興奮に近い。
次にチェス
チェスはアプリケーションあるいはスマートフォンやOSなどに近い。
ブラックベリーにしろ、iPhoneにしろ、ウィンドウズにしろ、ネットの画面にしろビデオゲームにしろ、
『コマンドがならんでいるだけ』であるという分析がある。
意思決定をモジのキー、アイコン、カーソルなどによりコマンドするだけだという。
チェスなどコマンドの連続でアプリケーションに近い。
分析途上であるが記した。
0 件のコメント:
コメントを投稿