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2014年2月28日金曜日

アインシュタイン新論

E=mc2

【イーイコールエムシー二乗】

を考えると、C:光速が定数でないことを物語っている。

なんらかの条件で関数のように動く。

どうもエネルギーが一定なら、

重いか(光が)速いかのトレードオフのようすだ。

質量とは自説では寒天(ゼリー)のとどまった振動である。

光とは波が寒天を移動して伝わる地震波とおなじといえる。

つまり、振動が、伝わりやすいか、持続的に一か所で振動しやすいかを

うばいあう。

解決はエネルギーの支払いだ。

宇宙創造の神はエネルギーを欲しがるだろう。

熱平衡の宇宙どうしの新結合でエネルギーが手に張るのではないか。

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